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日本のリーダーが危うい

新聞、マスコミなどで感じるのですが日本のリーダーは骨が細いと言うか、大きな信念が足りない、胆力が小さいのだろうか、色んな問題に直面しているときの対応がうまく見えないのだ、
あの人は気骨のある人だと言う人をあまり見かけない、仕事をしていてもそんな人は少なくなったのかな、
それは仕事を通じても納得する仕事を大事にしている、自分に厳しくて他人にも厳しい人、
大事なことは小賢しい小さな大人が多いいのだ、そんなリーダーが実に多いように思っている、
私もまた、大きなことばかりでなく、小さな事を大事にしていきたいと思っている。

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社員の日報の確認

出張が長引き、社員の日報を読みました。各現場の進捗状況や新しい見積りなどの情報を知りました。
広域的現場が多くなるにつれコミニケーションをより大事にしなければなりません、
色んな思いがすれ違いにならないように気をつけなければなりません、色んな局面を想定しながら、社員と向き合う時間を増やさなければと思っています。
又来週も又出張が続きそうですが健康には十分気をつけたい所です。

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「その時どう動く」相田みつお

人生はその時どう動くの連続だ、仕事でも決断する事が実に多いいのだ。
今の自分の決断と行動は時として相反していることがある、しかし時が経つとその行動が意味をなしている、
何事も意味のない行動をとってはいない、自分の中では意味のあるものなのだが、関連性を考えると行動が矛盾もあるのだ。
特に私にとってこの一年は人生最大の年と心得ている、それはこれからの人生の岐路になるからだ。
私たちが恐れなければならないのは「〜だろう」昨日も無事すぎた、今日も無事終わった、だから明日も平穏美人だろうをあてにしてなんとなく行きている、「大丈夫だろう」にあぐらをかいてはいけない、人生いつそのまさかの時が来るかわからないのだ。


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忙しながらも充実

五月は何かと出張が多くなっている。
ミャンマー訪問、韓国釜山、中国と海外にも訪問した、もちろん東京なども出ることが多いいのでした。
年初からの思いを切れないように行動を重ねて来ている、多少な無理の忙しさは決して負担にならない、
適度な忙しは大きな充実感を感じている、そんな思いを5月に持てたことは久し振りなのだ、
6月にこれから入り、一層行動に磨きをかけ結果を伴う月にして行きたい。
早朝の朝、東京のホテルで5月を回想していました。

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駅前方面たい焼き喫茶

昨日駅の近くでたい焼き喫茶を見つけました、なんか味わいのある風に思え、立ち寄りました。
それでたい焼きとコーヒーを頂、とてもおいしくいただきました。どうもそのお店は中年淑女のたまり場のうようでした、
同年代の淑女のお話は中々面白い話をされていました。
ほとんどが連れ合いの話と老後の暗そうな話です、でもそうしてここで憂さを晴らしておられるのです。
男なら一杯呑んで話すところですが、淑女の方々は昭和の匂いがするお店でなにやら楽しそうでした。

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「住医学の話」目からウロコ

夕方ある医療の先生からの電話をいただいた。
あるイベントの広告にリバースが参加をさしていただいた事からのご縁でした。
病気の原因は生活習慣病で起こるようですがそれには5つの項目があるようで、1、金属2、電磁波3、科学物質、4、ストレス、5、潜在感染だそうである、その原因を除去すれば人間本来の免疫力がアップし健康的な環境となります、
その原因の重要なポイントが住宅なのです、我々は何も深く考えずにいろんな住宅資材を使っていますが、健康と病気と住宅はとても大事な事と改めて認識を深めました。

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5月連休明け始動

長い連休も終わりです。
今年は大変良い天気に恵まれましたが、特にどこに行くともなくゆっくりした連休でした。
そのぶん庭の水やり、本を読むなどで過ごしました。
今ミャンマーの本を読み基礎知識を入れ込んでいる所です、ミャンマー語は中々馴染みのない言葉ですが、どうもチベット語と関係が深いようです、やはり仏教の影響なのでしょうか、ミャンマーは歴史的に日本とは関係は深く、戦争で亡くなった人は約て20万人に登ります、色々と新しい出会いを楽しみたい気持ちです。

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深夜にミャンマーのウイン君から電話あり

15日にミャンマーに行く予定ですが、3月までリバースで働いていたウイン君から電話がありました。
又、昨日はいとこの博之さんかあらもミャンマーの友人のことで話をしていたところでした。
私にとって、初めてのミャンマーは今、40度と大変暑いらしいです。
念願だったミャンマー訪問は一週間となりました。リバースの新たなビジネスの場となれたらと思っているところです。

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11日はリバースの経営方針発表会

昨日リバースの経営方針発表会を開催しました、早いもので23期目を迎えました、一年が年々早まっているようです。
言うわけではありませんが方針に対しては今年しかない、そんな思いで取り組まねばと思っています。
何と言っても社員の成長が鍵です、ここを一番の力点を持って社業に専念するつもりです。
又東京、海外での取り組みは30%くらいは本年度売り上げとして計画しました。
今回は東京からも兄のような存在のZ社長も参加してもらいました、色々と良いアドバイスを頂き、
意を強くした次第です。
さあ、一年、23期の始まりだ‼️

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山本五十六語録

やって見せ、言って聞かせてさせて見せ、褒めてやらねば、人は動かじ。
話し合い、耳を傾け承認し、任せてやらねば、人は育たず。
やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば人は実らず。
80年も前の言葉ですが今も部下を持つ身の心得の言葉ですね、大切に考えたいです。

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内なる信を培い、生きる力を養う

経営者に求められるのは、自分自身を信じ抜く力ををどう磨くか、自らの力に不安が募れば、自身は揺らぎ、リーダーとして的確かつ果敢な決断ができなくなる。
良い文章を見つけたものです、私の名前は「信泰」ですが、「信」は人間相互において欺かない、疑わないことを指しますが、信用、信念とか人間として最も大事な言葉をつけてもらています。
先ず心を先行させる、決心という形で心を定める事が、行動につながるもの、その心を維持する事が大事なのです。

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3月の総括

3月は結構たくさんの出来事がありました、福島南宗馬市からお客さんが来られ、原発事故の悲惨な話、7万人から5万人に人口が減った事実、日本に住む人間として大変な憤りを覚えました。
又宮崎に訪問した際の出会い、4回も死にかけた人と出会い、現在ではボランティア活動をライフワークとしている45歳の青年の話は又驚かされました、又3月には東京に3回出張色々と方向性が見えて来て来ました、
海外の仕事も色々と出会いが起こりとても濃い月となりました、お陰で今年度の光明が見えて来たようです。

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ブログ再開

ブログの再開
ブログの機能が色々と変化してましたがようやくリメイクが出来、再開できました。
あと残すところ3月もあと少しとなりました、来期はいよいよ23期目となります、
いろんな事が起こっています、精一杯悔いなき時間としていく所存です。
読者の皆様には今後ともよろしく楽しんで頂きますようお願いします。


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山根正子さん帰国報告会に参加しました

山根正子さんが帰国をされ、ネパール病院設立30周年が昨年11月に行われたビデオを見ながら
一緒にお祝いをしました。
山根正子さんは80歳を迎えられ、30年という大きなけじめとして、息子さん、お孫さんも参加をされました。
私も11月の式典に参加をしました、共にお祝いが出来、私に取っても立ち会う事が出来、感無量ですでした。
山根正子の偉業は郷土の誇りであり、今後も見守っていければ幸いです。

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