2013年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年02月

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卑弥呼の鏡

新聞で卑弥呼の鏡と言われていた鏡が復元され、不思議な反射の影が写し出されていた、
さぞや古代の人々は驚き、恐れたのに違いない!
又古代のロマンもまた現代でも引き継がれている、もうすぐ日本の紀元節(2月11日)が来ます、
神武天皇が日本を興された日でしょうか、約2670年くらいでしょうか、長い歴史を日本は持っています、
もっと日本の紀元、天皇のことを理解を深めたいものです!

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夢は持つものではなく食べるもの

今日も良い言葉に出会いました。
{人生において最大の不幸は夢を叶えられないことではない。叶えたい夢を持たないことだ。}
色々と模索をしている最中です、毎日のイメージをより強く持たなくてはいけませんね、
最近は毎朝、神棚に手を合わせる事が多くなりました。
手を合わせると沢山の勇気をもらえる、そんな気にさせてくれます、
素直に自分と向き合う習慣が大事なのですね。 

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韓国展示会参加

24日から3日間ソウルに訪問でした!
韓国貿易の振興会の招きもあり、通訳もつけてもらいいました、
韓国メーカー数社と面談をしながら、実のある商談ができました。
又久しぶりにな取引会社の人とも再会をして良い韓国訪問でした!
しかし、一月は寒いですね!

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新年度の実践計画

早いものです1月も過ぎようとしていますね、
毎年実現不可能な実践計画が多かった気がしています、今年は年男としても、やりきった1年としたい気持ちです!
仕事、家庭、社会にたいして少しでも実のある形を残していきます!
先ずは形と決意を知らしめ日々実践していく、あと少しですが一月中の私の重要な行事です!

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不撓不屈の小野田少尉が亡くなられた

小野田少尉がルバング島で発見され91歳で亡くなられた。
最後の侍と呼ぶにふさわしい人でした。現代の日本に小野田さんでしかできない事を沢山の残して旅立たれました。
義援金はすべて靖国に寄付されたり、天皇陛下にお会いする機会がありながら、陛下を思い、さぞや本人がお会いしたかったのに、自らお断りする、日本人としての思いやり溢れる人でした、特に子供たちの教育に晩年は、
心血を注がれましたね。
何時までも日本を見つめてほしいもおです!

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漁り火会新年の抱負を語りました!

16日は新年の抱負を会員相互に語り合いました。
私たちの会の最長老は90歳の会員が2名もおられます、当然出席いただき、今年の抱負を堂々とのべられました。
今、食品の問題を考えられたり、未だ商売の戦略を考えておられます!
今だ意気さかんな大先輩なのです。私も今年は節目の年です!今一度原点に帰り、信頼、和を尊び、社員とお客様の絆を
太くしていく、そして健康を大事にして着実な成長をめざす一年とします!
年初に夢と希望を再確認し1年を大事に生きていきましょう!

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熊野大社のさざれ石

家族で熊野大社に参拝しました。
会社では毎年参っているのですが、家族では10年ぶりのお詣りでした。
帰る途中、さざれ石が飾ってありました、岐阜の方から送られたものでした。
改めて君が代の歌の意味を感じ入りました。
平安時代の古今和歌集の詠み人不明の歌で、小さな石の集まりが長い年月には岩となり、やがてその上に苔が生えている、永遠の平和と安定を望んだ歌の意味ですね、それを明治の指導者は選んだ、当時の見識の高さはすごいものでした!
日本の国家の有り様は控えめな日本独自な表現ですが、とても強い意思を感じます!

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ゆとり世代の成人式

今年の成人はゆとり世代と言われている、週休二日で授業は3割減っている、国の教育の大きな失点ですが、
教育の大事さは改めて言う間でもないでしょう。
しかし、よい点は携帯電話が普及した世代でもあります!夢の若人
デジタル化社会にとっては、成人の世代が中心となりますね。
来年は我が娘も又、成人となります。
若人にはいつになっても夢と希望を持ち続けてもらいたいものです!

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人生たとえ99%が不幸せだとしても再期の1%が幸せならばその人は幸せなものに変わる

マザーテレサの言葉でした、今日はなごみの里の柴田久美子さんのお話でした。
柴田さんは米子で在宅ホスピスの運営をされておられます、現在の医療介護と逆行されているようですが、本来は家族に看取られながら、亡くなる事が出来なくなっていますね、命の継承が昔は有りましたが、現在は殆どが病院でなくなっています、柴田さんの取り組みはすばらしい取り組みですね。今後も広めて頂きたいと思いました。

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新年最初の朝起きでした

倉吉での朝起きでした、新規事業を起こされた倉吉の起業家の話です、
土建業から食品の商品化に成功され本業をしのぐいきよいでした、
やはりそれを可能にする行動力と変化に対応できる柔軟性を備えておられました。
新年早々大いに刺激を受けました。

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年男放談

昼の例会で年初から年男放談ということで10分程話をしました。
ロータリーも早入会して15年も経ってしまいました、沢山の出会いと又悲しい別れも有りました、
亡くなって気が付く事はその人のすばらしい生き様を見ることが出来る事です、出来るだけ特に年配の方々のお話を聞きたいものです。
又今年は節目の年として今年一年悔いの無い一年としていきます。

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2014年始動肉体労働から始まりました

昨年の荷物がコンテナー2台も入ってきました。人で不足の時、荷物の搬出を日中やりました。
正月から続いているウオーキング3日分は歩いたようです!
正月明けから忙しい状態です、永く続くように、取り組まなければなりませんが、
特に本年は細心の気持ちと大胆さを織り交ぜ行動していきます。
正月早々に一意専心の言葉を胸に一年間行動の柱とします。

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アンパンマンに愛と勇気をもらいました

NHKスペシャル番組でアンパンマンの作者やなせたかし氏の番組でした!
確かに漫画の歌としか認識していませんでした、歌詞に「何のために生まれて何をしていきるのか」アンパンマンのテーマであり、人々の人生のテーマでもありますね!
やなせ先生は94歳で昨年に亡くなりました、先生は幼くして両親を亡くし、唯一の肉親である弟さんも特攻で戦死、結婚された奥さんも亡くなっている、とても幸せの人生を送っていた人とは思えません、しかし東日本大震災では被災者の人々にも多大な勇気を与えられました。
必ず絶望の後には希望が来る、一寸先は闇でもその先には光が待っている、とても正月早々に愛と勇気をもらった気持ちです!

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新年の第一歩

何時も正月は倉吉の実家ですごします。兄弟、甥っ子、姪っ子総勢25人位になります。
三度の食事は大変なものです、しかし、お陰さまで作りては兄を筆頭に嫁さんや、姪っ子も参加です。
90歳になる母は子供、孫の為に、八升の餅を用意していました、親とは、誠にありがたい存在です。
私は何時もながら食べてはのみの生活ですが、今回は運動もかねて、歩きました、実家の小鴨は昔、倉吉線という鉄道のローカル線があったところです、今は散歩道専用道路となっています、桜並木があり素敵なロケーションです。
折角ウオーキングが3日続いた事を、よい習慣にしていく覚悟です!

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新年を慶ぶ

2014年を迎えます!
新しい年を迎えることに心から感謝したいと思います。
今年は還暦で会社は創業20年です。
早いもので人生も大きな節目な年となりました。
大いなる人生の夢の実現に向けて邁進しなければなりません。
希望を持って明日にかける、明日とは明るい日と書きます!
働くこともまた、人が動くこと、動かない限り現実は打破できないようです。
何時も又川師の言葉には勇気をもらっているところです!

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